
缶詰の名前
焼肉 牛
製品情報
基本情報
本体価格 | 300円 |
内容量 | 85g(固形量60g) |
主な原料の産地 | タイ |
栄養成分表示
エネルギー | 129kcal |
たんぱく質 | 14.0g |
脂質 | 5.0g |
炭水化物 | 7.1g |
食塩相当量 | 1.2g |
原材料名
牛肉、しょうゆ、砂糖、しょうが汁、唐辛子/増粘剤(加工でん粉、グァー)、調味料(アミノ酸等)、重炭酸Na、(一部に小麦・牛肉・大豆を含む)
食べてみた感想
缶を開けてお皿に取り出してみると、脂が固まっていてそのまま食べるには少しオススメ出来ないかなという印象です。
画像の所々白い部分が脂です。
という事で今回は温めて食べてみました。
下の画像が温めてる最中のものです。
右側のアルミホイルが焼肉です。
温める事で肉の旨味が詰まった脂が溶け出して、肉と絡まり冷めた状態で食べるよりもさらに美味しくなります。
食感はホロホロしていて口の中でスッと溶けていくような感じです。
牛肉特有の嚙み切れない感じというものは一切ありませんでした。
甘じょっぱいタレと肉の相性が抜群で多分何も知らなければ缶詰だと気づかないと思います。
ご飯との相性も最高でこの缶詰1つで軽く2杯は食べられます。
サバ缶やシーチキンに比べるとやや値は張りますがたまにはこういった変わった缶詰を食べるのも良いのかなと!